【ドルフロ】ST AR-15の専用装備「.300BLK高速弾(黒速弾)」の性能比較と3−4N周回方法

こんにちは、サイカです。

 

今回はST AR-15の専用装備「.300BLK高速弾(黒速弾)」の性能比較とこの専用装備が入手できる3−4Nの周回方法について紹介していきます。

 

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性能比較

APCR高速弾 .300BLK高速弾
未強化MAX値 火力+12 火力+16、命中-1
強化済MAX値 火力+20 火力+25、命中-1

 

.300BLK高速弾は通常の高速弾よりも火力を大きく上昇することができますが、命中が減少するのがデメリット。

 

しかしAR-15は命中が低いわけでもなく、さらにアタッチメントを2つ装備できることもあり、このデメリットはないようなものです。

 

元々AR-15は☆4ARの中でも強い人形ですが、専用装備を取ることで☆5ARとも引けを取らない性能となります。

 

ただ専用装備は装備強化に必要な経験値が通常の装備と比べ3倍かかります。

そのため最大まで強化するには、かなりの時間と資材が消費するので気長に強化していきましょう。

 

3−4N周回方法

黒速弾は夜戦3-4(3-4N)で他の専用装備同様にマンティコア戦及びマップクリアのS評価でドロップしますが、ドロップ率が約1%とかなり低めです。

 

周回方法としては通常作戦自律作戦の2つがあります。

 

通常作戦の注意点

まず通常作戦で3-4Nを周回する場合3つ注意点があります。

 

1つ目はマンティコア戦を支援部隊で撃破しても黒速弾はドロップしません。

そのため必ず自軍でマンティコアを撃破しましょう。

 

2つ目はどの夜戦マップでもいえますが、敵の移動が昼戦よりもかなりランダム性があるため、確実な攻略の移動ルートがありません。

 

3つ目は夜戦でクソめんどくさい強力なスカウト&イェーガーコンビが登場します。

スカウトは非常に回避が高い敵兵のため、スカウトの処理に手こずるとイェーガーから強力な狙撃を食らってしまいます。

 

対処法として必中の榴弾系のスキルを使用しスカウトを撃破する、RFを部隊に編成しイェーガーを早めに撃破するなどが挙げられます。

 

参考までに僕が主力部隊×1、ダミー部隊×1、支援部隊×1で通常作戦を周回していた序盤のルートを紹介します。

 

序盤ルート

まずマンティコアは赤丸のマスにいるので、飛行場から外周付近を時計回りに移動すればマンティコアと遭遇しやすいです。

 

1ターン目

1ターン目は飛行場に主力部隊を配置後、左下に1マス移動します。

 

その後飛行場に支援部隊を配置し作戦を「待機」に変更。

そして主力部隊と位置交換後、右下の敵飛行場に移動しターン終了です。

 

2ターン目

2ターン目は左下方向に支援部隊を移動させないため、左上の敵のみ残し支援部隊付近の敵を撃破します。

 

まず支援部隊の作戦を「撃破」に変更し主力部隊を補給後下と左上に1マスずつ移動させます。

 

その後1ターン目で占領した飛行場に、行動ポイントを増やすためダミー部隊を配置。

そして左下に1マス移動しターン終了。

 

これで支援部隊は1番敵と近い左上に移動するので、マンティコアと遭遇しにくくなります。

 

3ターン目以降はマップ左下付近に移動していけばマンティコアと遭遇できるかと思います。

 

自律作戦の注意点

自律作戦の注意点は2つほど。

 

1つ目は自律作戦に必要な作戦能力が9500でかつ2部隊必要のため、ある程度の戦力が必要となっていきます。

 

2つ目は自律作戦が終了するのに5時間かかり、その間この2部隊は何もできない状態になってしまいます。

 

まとめ

どちらの作戦もメリット・デメリットがあるので自身の部隊と相談してみてください。

 

個人的には通常作戦でクリアしたあとは、自律作戦で回すのがおすすめですね。

なんといっても自律作戦を送るだけなのでとにかく楽。

 

僕は最初通常作戦を回していましたが、途中でめんどくさくなり自律作戦に変更して気長に回していました。

 

結果としてドロップしたときの周回数は通常、自律含めて132周とかなり時間がかかりました_(:3」∠)_

 

以上、.300BLK高速弾(黒速弾)の性能比較と3−4N周回方法でした!

 

ではでは~。

 

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ドルフロは8月1日のリリース開始時よりプレイしています。また少女前線(台湾版)もリリース前に少々プレイしていました。

当ブログではドルフロの攻略などを書いていきたいと思っています。

 

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